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まちづくり専門メールマガジン「エリア・イノベーション・レビュー」

エリア・イノベーション・レビュー

内 容 まちづくりに関するニュース、分析、コラム、推薦図書など
形 式 メールによる配信(メールマガジン・毎週火曜日)
発行元 一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス
監 修 木下 斉(AIA代表理事・内閣官房地域活性化伝道師など)
定 価 864円/月(初月無料)

【ご登録の際の注意事項】
  • 携帯電話のメールアドレスの場合は、迷惑メールと勘違いされ配信されない場合がございます。パソコンでご利用のメールアドレスをご登録ください。
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毎週発行のまちづくり専門マガジン

エリア・イノベーション・アライアンスでは毎週火曜日にエリア・イノベーション・レビューの配信。すでに配信開始から4年が経過し、日本最大級のまちづくり専門週間メールマガジンとなっています。
 
AIRlogo
 
毎週起こるニュースをとりあげているため、日々のまちづくり業務の話題作りになります。また、成功事例、失敗事例などを幅広く取り上げる他、数週間にわたる連載も常に行っています。このような内容をもとにして、地域内の事業のアイデア、議会などでも質問などに活かすことができます。
 

毎週どんどん変わるコンテンツ・サンプル

コラム、ニュース紹介、特集、QAなどの多彩なコンテンツが毎週配信されています。
以下のURLをクリックすると、サンプルがPDF形式でご覧いただけます。

◯サンプルPDFファイル

毎週様々な情報が配信されております。

 

現場のみが知る まちづくり成功の本当の裏側

エリア・イノベーション・レビューでは、最新のニュース、読み応えのある特集、全国における最新のまちづくり情報等、全国17都市のまちづくり会社によるアライアンス団体のエリア・イノベーション・アライアンス(AIA)だからこそできる、全国各地の現場で発生している事業開発や組織立ち上げの様々な情報、経済分析、事例などを集約して毎週配信します。
行政が発行する事例集などではカバーしきれない詳細、書籍やインターネット上では見ることのできないリアルタイムの内容やクローズドの内容、さらに現場のメンバーが自ら経験や情報を持ち寄って作っているのが特徴です。

直近の特集(抜粋)

  • 墓標シリーズ(失敗事例集)
    • 世の中には「成功事例集」は数あれど、失敗事例集というものは公開されません
    • しかし現場で知見を活かしていく上で失敗ほど為になるものはありません。無意識に取り組んでいるプロジェクトでも、実は失敗事例と同様のやり方をしてしまっていることが多くあります。しかし誰も失敗はしてから気づくもの。そして失敗したことは誰にも話したくないものでもあります。
    • AIRではこのような失敗事例を定期的に取り上げ、連載を行っています。過去、再開発墓標の調査、基本計画墓標の調査などを行っています。定期的にAIR編集部では調査チームを立ち上げ、全国各地の失敗情報について整理を行ってまいります。
       
  • 社会インフラの進化を味方につけろ!
    • これからの時代において、少なくとも当面の間は、人口が減っていくことを避ける事はできません。皆さんが日々直面しているまちづくりの現場においては、人口減少局面で、人口増加時代と異なって、どういった手を打つかを日々考え実践していかなければなりません。
    • 一方で、人口が減っていく中でも、世の中が良い方向に向かう変化は常にあります。特に、技術革新やライフスタイルの変化といった部分は、人口の増減に関わり無く、すすんでいきます。
    • こうした新しいトレンドが生み出す新しい社会インフラを使って、効果的なまちづくりをどう推進していくべきでしょうか。
       
  • まちづくり会社の「営業力」
    • ここ数年で、ようやく補助金等行政からのお金を当てにしているだけでなく、事業で稼ぎ、まちを変えるための再投資を行える自立・自律型のまちづくり会社への転換を目指す動きが少しずつ育ってきています。
    • でもいざ、まちづくり会社の新規事業を作ろう!となった時、多くのまちづくり会社がぶち当たるのが営業力の弱さという壁です。どんなに良い計画や優秀な専門家を招き入れ事業立案をしたところで、まちづくり会社が提供するサービスや商品を売り込み、契約を結び、お金を支払ってもらわなければ、全ては机上の空論です。
    • 営業経験のない、あるいは営業と聞いて尻込みするという方もいるかもしれません。そういう方にこそ読んでほしい特集です。
       
  • 実践・まち再生のお仕事
    • 「ソフトなまちづくり」と言われ始めて20年。いつの間にか、それは、身内が盛り上がるだけのイベントや代理店に丸投げのPR活動に成り下がっています。
    • 「主人公は地域の人」とか言って、目立つステージに上げ続ける、おべんちゃらな「まちづくり」。100回やっても、まちは変わらない。そのような状況の中、これから まち再生を仕事とする人達は、何を職域と考えれば良いか。関西のまちづくり第1人者の専門家よる論考です。
       
  • 大学発、エリア・イノベーション最前線!
    • 大学でまちづくりの前線で活躍している専門家の方々より、「まちづくりの研究」「学生主導のまちづくりの実践例」「人材育成」のテーマで、大学発のエリア・イノベーション最前線の現場をお届けします。
       
  • イギリスのタウンセンターマネジメント
    • 2013年、イギリスのATCM(Association of town centre management)本部とAIAが提携することを協議、決定しました。とはいえ、海外のまちづくり情報の少ない日本ではあまりピンとこないかもしれません。
    • この特集では、海外のまちづくりの事例を、イギリスのTCM(Town Centre Management)の取り組みを中心に紹介します。

 

大学での教科書としても採用

「エリア・イノベーション・レビュー」の内容は、北九州市立大学におけるまちづくりゼミにおける教科書としても採用され、まちづくり教育の最先端教材としても認められています。
 

国内外のさまざまな業界の方が購読

「エリア・イノベーション・レビュー」は日本国内のみならず、海外でまちづくりに携わっている方々にもお読み頂いています。毎週一度はまちづくりの最先端の事業モデル、事例に触れ、みんなでそれをどう自分の地域に活かすか議論し、行動に活かしていただくための様々な工夫をしています。

さらに地権者の方、商店街の方、行政の方、学生の方等、様々な団体企業の方々など多様な立場の方々も購読されています。

読者の方からお寄せいただいた声

「有料メルマガを購入は初めてで、抵抗もありましたが内容に驚き、そして納得しています。感想としては、豊富な実例に裏打ちされている点読みやすくわかりやすいと思います。自分は店舗の販売促進を手掛ける立場から街の活性化を考えているが、これまでに無い事例や考え方があり、毎回参考になることが多いです。」(S.Yさん)

「規模の大小に関わらず、事例が紹介されているので、地元に照らし合わせることができる。また、事業を進める中で出てきた問題点と、考えられる解決策等も紹介されているので、地元のまちづくりの参考にしやすい、という点です。」(N.Kさん)

 

購読者の皆様へ「登録メールアドレス変更」に関して

異動などに伴って登録メールアドレスを変更したい場合には、以下からログインいただければ手続きが可能になっておりますので、ご活用ください。またこちらから登録後の配信号全てをwebから読むことも可能です。

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過去の特集も「特集記事アーカイブ」として再編集

「失敗事例集・墓標シリーズ」「脱・補助金時代のまちづくり」、「困難を突破したまちづくり会社の秘訣」等、これまでメールマガジンでは毎月様々な切り口で皆さまのまちづくりに資する特集を行って来ました。その結果、好評をいただき、多くの「バックナンバーを読みたい」という声をいただきました。
その声にお応えすべく、メールマガジンを元に読みやすいように再編集し、写真や図をふんだんに盛り込んだ「特集記事アーカイブ」も販売しております。

最新のメールマガジンとともに、こちらもぜひご活用ください。
 

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